「住宅マネー」について知ろう、そして備えよう。

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「東京レジデンスマーケット」とは

マンションマーケットが保有する11万棟以上のマンションデータベースと、400万件以上の価格データ(価格推移、取引事例、相場情報等)を活用した、住宅マネーについて考える不動産メディアです。

日本人の平均寿命は延び「人生100年」時代と言われるようになりました。少子高齢化や働き方の多様化が進むなかで、「住まい」に対する考え方も変わりつつあります。
「買う」「売る」「借りる」「貸す」……これまで私たちは、ライフステージの変化など必要に迫られて初めてこれらの選択肢から選び、不動産会社に相談することを前提にしていました。
一方でテクノロジーの変化は不動産マーケットにも大きな変化をもたらし、私たちが知りうる情報は質量ともに充実しています。しかも1つとして同じものがないのが不動産。その相場は常に変動します。

情報を制するものが「住宅マネー」を制す。

だからこそ、「住宅マネー」として預貯金や株式などの資産形成や運用と同じように精度の高い情報を収集して分析することが重要です。
例えば「自宅の価値はいくらだろう」と思ったら、不動産会社からの電話連絡や訪問なしにWeb上でカンタンに知ることからはじめられます。「いつか買いたい」と思うなら、あこがれのエリアや気になるマンションの相場動向や時価を無料でチェックできます。

マンションを買うぞ、売るぞと力む前に、長い人生の「住宅マネー」を少し意識することからはじめませんか?あなたの「住宅マネー」を成功に導く流れを「東京レジデンスマーケット」で体験してください。